暮らしを変えるリフォーム Reform

思い出のつまった我が家を、次のステージにこれからの暮らし方に合わせて、リフォームしませんか?

ご主人のリタイア、お子様の独立や結婚、待望の孫の誕生――。
新しいライフステージをむかえる度に、住み慣れた我が家にも転機が訪れます。

「子供が出て行った後の家を改装して、夫婦二人の新生活を始めたい」
「遊びにくる孫のために、老朽化した家を手直ししたい」
「同居に賛成してくれた息子(娘)と家族のために、生活環境を整えたい」

一人ひとりの人生が異なるように、リフォームのきっかけも人それぞれです。わたしStyleは、家族との思い出を残しながら、新しい暮らしをスタートしたい方に、「暮らしを変えるリフォーム」をご提案しております。
わたしたちと一緒に、数多くの思い出がつまった我が家を新しいライフステージに合わせて改装しませんか?

01.夫婦二人の暮らしを見直し、安全かつ快適に過ごせる我が家に。

「子供の独立・夫のリタイアを機に、これからの夫婦二人の暮らしを見直したい」というお客様は多くいらっしゃいます。しかし、夫婦の二人暮らしに求めるものはお客様によってさまざまです。

「老後に備えて、居住空間をすべて1階にまとめたい」
「独立・結婚した子供たちが気軽に泊まれる家にしたい」
「リタイア後の趣味を思う存分楽しめるスペースがほしい」

リフォームであれば、家族との思い出を残しながら、お二人にとって快適なスペースをつくることができます。将来のことを考えて室内の段差を解消したり、玄関や通路の幅を広げたりするのもよいでしょう。お二人にとって安全かつ快適に過ごせる我が家にリフォームできるよう、わたしStyle が女性目線で一緒にお手伝いいたします。

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02.子供世帯との同居にあたり、二世帯が気持ちよく暮らせる家に

当然のことながら、両親と子供夫婦では、世帯ごとに暮らしに求めるものが異なります。ご家族の皆様が気持ちよく過ごせる家にするためには、世帯ごとに居住スペースを分けることが大切です。

たとえば、「1 階は両親、2階は息子(娘)夫婦の居住スペース」などと分け、お互いのプライバシーを守れる空間にするといいでしょう。
また共有スペースをつくることで、二世帯の交流とプライバシーのバランスに考慮しつつ、家族全員がくつろげる住まいにリフォームすることができます。

築年数が経ち、老朽化が進んだ家でも、基礎から見直すことで安全かつ快適な住まいへと蘇らせることが可能です。
新しく生まれ変わった我が家で家族の皆様が快適に暮らせるよう、わたしStyle は「自分が気持ちよく生活できるか」を考え、お客様一人ひとりに合うプランをご提案いたします。

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